もっぱら、プァ・オーディオを追求・試行錯誤してます。

日本は温暖化促進政策にカジを切ってもらいたいものだ。

日本は温暖化促進政策にカジを切ってもらいたいものだ。
秋田県はTVのキー局がNHKを含めて3つしか無いので、親父は時代劇やスポーツ中継を見るためにBS契約をしています。
それで、今日(1月24日)の午前中は、伝七捕物帳を見ようとしてたんですが、外が吹雪いていたためにこの状態です。パラボラアンテナは、悪天候に弱すぎるな。

それにしても、昨日・今日は寒くて仕方がない。昨日の夜のバイトに向かうときに道路の温度表示が『-10℃』でしたし、今日の朝9時頃、買い物のために外出したときにも、道路の温度表示は『-10℃』でした。夜は仕方ないとして、日中も寒すぎる。
※北海道では、-30℃を記録したとか。-10℃でも寒くて仕方がないのに、もう想像がつかない世界だ。

こんなに寒いのに、昨日はお風呂も使ったので、洗濯もしなくちゃ。

我が家の洗濯機は、もともとはお風呂場のそばに置いていたのですが、洗面台をお湯の出るようにしたところ、洗面台が大きくなり、洗濯機は家に隣接している波トタン張りの小屋に移動せざるを得なくなりました。想像がつくと思いますが、波トタン張りの小屋の中は(冬の場合)気温はまったく外と同じです。

お風呂の後に洗濯したかったのですが、-10℃では、確実に洗濯機の排水が凍ってしまいます。もしかしたら、洗濯槽の中でも凍って、モーターが回らなくなるかもしれません。それで、今日のお昼ころに洗濯してみたんですが、・・・・・。

やっぱり凍ってしまった。

・・・・・・・

洗濯物を取り出し、洗濯槽にお湯を入れ、排水パイプにお湯に浸した雑巾を乗せ、・・・・・、

なんとか洗濯機から排水できるようになったので、ようやく洗濯です。

・・・・・・・・

洗濯機まわりはびしょびしょで、足が濡れて冷たいし、手間ばかりかかるし、面倒なことといったら、・・・・・・・。

・・・・・・・

温暖化対策なんて、クソクラエだー! 

以前も何処かで書いたんですが、温暖化のために東北地方でリンゴが取れなくなったとしても、それまで取ることの出来ないみかんが採れたらいいじゃないか。温暖化の規制なんか、もうやめちまえ。そんなふうに思います。

そちらの方向に舵を切れば、東京電力の言うように、この厳寒の中、節電はしなくて良くなります。必要な分火力発電すればいいんですから。

発電方式において、現状では火力発電が一番利点が大きいと思います。原子力発電は、出力を上げすぎると爆発します。ですから、減速棒を入れて、一定の出力を保つようにしなければいけません。逆に、減速棒を入れすぎると、出力が止まってしまいます。ですから、原子力発電は時間帯にかかわらず一定量の電力しか発電できません。(水力発電もそのようなところがあります。)そのために、夜間にもある程度発電しないといけなくなったので、夜間電力を使うエコキュートとかを電力会社が進めようとしているわけです。
でも、別に温暖化対策をしなくてもいいなら、必要なときに石油とか天然ガスとかをバンバン燃やして発電すればいいし、必要がなくなったら、発電所を一部休ませればいいだけです。発電量の調節するためには、今のところ火力発電に敵うものはありません。ですから、一つの方式だけで電気を作らなければならないなら、原子力発電とか、水力発電とか、その他もろもろの発電方法は無理です。

どうせ、電力調整のために火力発電をなくすることが出来ないんだから、火力発電所をメインにしても何の不都合もないはず。何より、炭酸ガスをたくさん出してくれたほうが、この厳しい寒気がおさまってくれるかも。

※カテゴリは『妄想または勝手な言い分』ですから、あなたの考えは違うというコメントに対しては、スルーさせていただきます。

早く春にならないかなー。
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大相撲の貴乃花問題

日馬富士の暴行問題は、横綱引退ということでいずれ収束していくのかなと思いますが、今度は相撲協会の中で貴乃花親方が浮いてバッシングが起きているのが、なんなんだろうという感じです。

テレビなどでは、診断書が出されていないと言われていますが、確か髄液がどうとかの診断書が出されていたはずです。その診断書は意味なしということになったんでしょうか? それがダメだとしても、頭の傷を縫った写真の公開がなされましたから、もうそれで相撲協会への診断書を出したとみなしても良さそうに思えるのは、もしかして私だけでしょうか?

前にも書きましたが、私の貴乃花観は、八百長嫌いの相撲道一直線の不器用な人という感じです。しかし、1説では、相撲協会の貴乃花以外の理事は八百長経験者であるため、貴乃花理事長一人が頑張っていても改革を進めることができない状態になっているとも言われています。

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話は変わって、私は板倉聖宣氏が提唱して始まった仮説実験授業運動の、会員ではありませんが、ファンです。真実は話し合いでは決めることが出来ず、実験結果によってのみ決定されるという大原則が仮説実験授業の大事な要素となっています。
※実験には技能も必要になるので、間違った実験をすると、間違った結果が出るので、現実に当てはめるにはなかなか大変なんですが。

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先日の虎ノ門ニュースで、大相撲の問題になったとき、ゲストコメンテーターが、今回の大相撲問題の背後には八百長問題がある、と言っていました。

そのコメンテーターによると、過去に大相撲で八百長が問題になったときに、八百長追放のために協会も色々対策を打って、八百長の話し合いができないようにした事があったそうですが、その後に起こったことは力士の故障者続出で休場という事態だったそうです。ビックデータを解析するとそういうことが判るんだそうです。

比較的八百長がないと言われている格技系スポーツはボクシングで、試合はせいぜい年に1回程度。全力を出して、どこか怪我しても、怪我を治す時間的余裕があります。
それに対して、八百長がはびこっていると言われている格技系スポーツには、プロレスがあります。彼らは毎日のように試合しているらしく、毎日全力で試合したらもう重大な怪我だらけになってしまうでしょう。
大相撲は現在5場所制ですから、もともと2場所制(いつの時代がそうだったのか私は知らないが)だったときに比べると、常に全力を出すことはなかなか大変だろうなということは想像がつきます。そして、そこに八百長に向かうワナがあるのかもしれませんね。

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仮設実験では理科授業が対象ですが、数は少ないですが社会科というか道徳というか、そこいらへんを対象にしたものもあります。代表は、『禁酒法』と『生類憐れみの令』です。

禁酒法は、アルコールの飲み過ぎで体を壊す人もいるので禁止した結果、非合法で酒が売られるようになってしまい、ヤクザのアル・カポネがものすごく金儲けしてしまいました。禁酒法の理念は正しい。当時だからそれに反対することはおそらく無理だったとも思います。でも結果は良くない状態をまねいています。

生類憐れみの法は、現在の言葉に治すと、動物愛護法ということになります。そして、現在の動物愛護法よりも適用範囲が広く、犬だけではなく、シジミなど命を持っている動物すべてが対象だったそうですから、現在の動物愛護法よりもある意味理念としては正しい。でもその結果、民衆を苦しめてしまっています。

・・・・・・・

善意から出てきた考えでも、実行した結果、最初に考えたのとは別の結果になってしまった場合、仮設実験の立場では、社会実験の結果が出たと考えるみたいです。禁酒法も、生類憐れみの令も、実験結果から、その目的とする成果が出なく、社会の停滞をまねいてしまったので、その考えは正しくなかったというのです。

禁酒法も、生類憐れみの令も、共通していることは善意から出ている法であるということ。

以前、どこかで、善意で物事を推し進めようとする人は、始末が悪いと書いたことがありますが、・・・・・。

もしかすると、大相撲に対する私の考えは、そうだったのかもしれないと、ちょっと考え始めています。

・・・・・・

八百長が悪だとして、相撲協会の改革を進めようとしている貴乃花親方の考えは、今でも筋が通っていると思いますし、白鵬がトップに居るモンゴル人会は私からは胡散臭く思えます。

でも、年5場所性を改めない限り、八百長をしないと、力士生命がとてつもなく短くなってしまう。力士がどんどん引退したら、大相撲事態が衰退してしまう。

・・・・・・・

でも、相撲協会は儲けが減るから年2場所制にはするとは思えない。

ボクシング選手は殆ど食えないことは有名です。食費が膨大な相撲部屋は大相撲が衰退することは絶対反対だろうから、・・・・・・・・・・・・、さてどうしよう。

ブラウブリッツJ3逆転優勝! めでたくもあり、めでたくもなし。

秋田県のサッカーチーム、ブラウブリッツがJ33位から逆転優勝。私は個人的には、ハピネッツというバスケットチームもあるので、人口減が著しい秋田県にはサッカーチームは今後の維持を考えると難しいのではないかと思うんですが、選手の皆さん、おめでとうございます。

地元の新聞のコラム北斗星から一部引用します。

---引用ここから---
 Jリーグ事情に詳しい知人と少し前に都内で会ったら、「みんな秋田を応援してるよ」と言っていた。J3のブラウブリッツ秋田が開幕直後から首位争いを演じていたため、都内にもサポーターは多いのかと思った。
---引用ここまで---

さて、ここでいきなりクイズです。都内のブラウブリッツサポーター(ブラウブリッツを応援している人)は、具体的にはどういう人達なんでしょうか?

・・・・・

答えは、コラムの続きにありました。
---引用ここから---
 ところがよく聞いてみると、「みんな」とはJ2チーム関係者だという。秋田がJ3で2位以内に入れば、J2から降格するチームが一つ減る―というのがエールを送る理由だそうだ。

 J3上位とJ2下位は入れ替わる決まりだが、それはJ3チームが昇格に必要なライセンスを持つ場合に限られる。秋田はライセンス取得基準を満たす本拠地スタジアムがないため昇格できず、代わりにJ2下位の1チームが降格を免れる。
---引用ここまで---

ブラウブリッツのホームスタジアムは『あきぎんスタジアム』という名称ですが、もともとは八橋陸上競技場です。ネーミングライツとかいうやつで、地元銀行の秋田銀行が命名権を手に入れたので、現在の名称になったわけですが、もともとは地元中高生の全県大会開催地などに使用されていた陸上競技場です。ですから収容人数の点でJ2昇格の基準を満たせるはずがないんです。

現在、スポーツ庁の、多機能・複合型スポーツ施設の整備によるまちづくりを後押しする「スタジアム・アリーナ改革推進事業」の第2期公募分に選定されました。ですから今後J2昇格の基準を満たせそうな感じもあるんですが、・・・・・・。

11月28日の地元紙に載った記事を引用します。

---引用ここから---
 サッカーJ3・ブラウブリッツ秋田(BB秋田)の本拠地スタジアム整備について、秋田市の穂積志市長は27日の会見で、同市八橋の市八橋運動公園への新設は難しいとの認識を示した。一方、J2ライセンスの取得を目指すBB秋田は、新スタジアムが完成するまで、市営八橋陸上競技場(収容人数2万125人)を改修し暫定使用したい意向。穂積市長は同競技場の改修に関し「これから県と協力して検討を進める」と述べた。

 今月20日に同市内で行われたBB秋田の本拠地スタジアム整備の在り方を考える検討委員会では、建設場所について八橋運動公園周辺を推す声が相次いだ。

 これに対し穂積市長は「八橋に余剰の土地はない」と強調。八橋球技場(あきぎんスタジアム)や第2球技場(スペースプロジェクト・ドリームフィールド)への新設の場合、「J2基準(収容人数1万人)の施設でもギリギリ収まるかどうか。駐車場の確保も難しい」と話した。
---引用ここまで---

秋田市長側にはスタジアム建設や改修に向けて前向きでない感じがします。ブラウブリッツは、大手企業のスポンサーがないので、サポーターや行政が支援しないとスタジアム改修・建設は無理でしょう。スポーツ庁からの予算は調査費とのことなので、直接は建設には使えない感じだし、ブラウブリッツにとってはまだまだ厳しい事態が続きそうですね。

・・・・・・・

やっぱり、体育館をいっぱいにできればいいバスケットと違って、サッカーは秋田県にとっては、荷が重いんじゃないのかと、今更ながらちょっと心配です。

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日馬富士引退から移民問題を考えたりした

夜の仕事の後に書いてます。こんなことしないで寝たほうがいいんだけど、つい書きたくなってしまいました。

日馬富士の引退ですが、練習中の事故ではなく、飲み会の席での話ですから、警察に通報されるのも仕方のないことだと思いますし、横審から引退勧告を受ける(報道されてないようだけどおそらくそうなんだろうなと思ってます。)のも仕方のないことだと思います。

ただ、なんとなくですが、白鵬ももしかしたら何らかの責任があるのではないかとも、なんとなくですが思います。何故かと言うと、この事件の発端は、白鵬が、貴ノ岩の『これからは俺たちの時代だ』と言ったという話に不満を漏らし、それを聞いた日馬富士が貴ノ岩に暴行したとも感じられるからです。私は原因を作ったのは白鵬のような感じがします。(一般的には貴ノ岩の発言が原因となっていると思いますけど。)

貴ノ岩は師匠貴乃花親方の言いつけで、モンゴル人会には行っていなかったそうです。一説には、八百長につながる懸念があるために禁止したとも言われているようです。私の貴乃花観は相撲道一直線のちょっとどこか不器用な人。ガチンコ相撲が信条の人と感じます。

最近の白鵬は立ち会いで張り手(ねこだまし?)を出したりして、人によってはそれだけ勝ちにこだわっているんだと言うんでしょうが、伝統的な横綱相撲とは違うような気がします。千代の富士のスピード相撲もそれまでの横綱相撲(相手に仕掛けさせ、それをうまく吸収したりそらしたりガッチリ受け止めたりしてその後勝つ)とは違う感じがしますが、相手をビビらせたりはしません。やっぱりモンゴル相撲の影響が出ているのではないかと思ったりします。

モンゴル人力士でちょっと気になっていることは、モンゴル人の奥さんをもらっていること。それでいて、帰化して親方株を手に入れようとしているように思えます。少なくとも日馬富士は親方になりたかったということを引退会見で言っていたようです。おそらく白鵬も相撲部屋を作って後進を育てたいと思っていると思います。ただそうならば、奥さんは日本人がふさわしいんではないかとも思えます。少なくとも今までの相撲部屋の女将さんは外国人力士に対しても分け隔てなく(多分)対応してきた実績があります。でも、・・・・・。

モンゴル人同士で集まり、モンゴル語でおしゃべりしているモンゴル会を行っていたことを見ると、モンゴル人の奥さんがいるモンゴル人力士が作る相撲部屋はモンゴル人力士しかいない部屋ができそうです。

・・・・・・・・

話題は変わって、移民問題です。人手不足解消のために移民を入れようという話が出てきているようです。飲食店なんかでは、日本人よりも真面目に働くそうで、外国人の方を雇いたいというお店もあるとかないとか。

ただ、外国人をどんどん受け入れた場合、このようなことが懸念されるそうです。

中国系の場合は、親や祖父母も連れてくることが多いそうで、社会保障費が増えてしまうことや、中国人同士でコミュニティを作るので、日本の中に中国文化の地域ができてしまうことが問題点なんだそうです。

おそらく、モンゴル人力士が相撲部屋を作ったら、モンゴル人力士が更にたくさん集まって、国技の相撲にモンゴル相撲の要素が何かはいっていくでしょう。さてそうなったら相撲は国技か?

ツキノワグマの猟が解禁されたみたいです。個人的には朗報!

ここ何年か、秋田県ではクマに人が襲われる被害があったのですが、9年間も禁猟だったとは驚きです。

秋田県では、熊猟は来年の2月15日までと決められたようです。

・・・・・・

確か、秋田市駅前にはジビエ料理の店ができたと地元新聞に載ったことが有ったんだけど、どこから熊肉を仕入れていたんだろ? 謎だ。
※秋田の佐竹知事が、熊肉はみそで煮込むとうまいとのたまっていたことが記事になったことがありましたから、少なくとも佐竹知事はその店で熊肉を食べていたはずです。

ネット検索をかけてみたら、岡山県では17年ぶりに熊猟解禁、兵庫県では20年ぶりに熊猟解禁となったようです。ということは、もしかしてツキノワグマは全国的に禁猟だったのかもしれない。

・・・・・・

ツキノワグマが禁猟だったのは、ワシントン条約で絶滅危惧種に指定されたため、保護の対象になったからのようです。

秋田県のクマ牧場でヒグマがクマ牧場の職員を襲う事件がありましたが、秋田県ではその殺人熊も別のクマ牧場に運んで保護しました。これは、北海道という、日本の中のごく一部のみに生息しているヒグマですから、ツキノワグマよりも絶滅の危機にあると考える人がいて、秋田県に保護活動を働きかけた結果でしょう。でも個人的には、殺人熊ですから、殺処分が良かったと今でも思います。それを税金を注ぎ込んで箱物とエサ代を出したわけですから、秋田県の役人とか政治家とかは私からは馬鹿に見えます。飼われている熊は絶滅危機と分けて考えるべきだと思います。

・・・・・・

中学校の理科では食物連鎖とか食物ピラミッドというものを学習します。そして、生態系のトップに君臨する、他の生物に食べられることのない生物は個体数が少ないことを学習します。絶滅危惧種は結構その、生態系のトップの生物が当てはまります。一番豊富な植物を生態系のトップは通常捕食することはできません。大抵は草食動物を食べる中型肉食獣が餌ですから、餌もそれほど多いわけではありません。もともと個体数が少ない上に餌もそれほど多いわけではないから、どうしても絶滅の危機が増えてしまうのです。日本におけるクマタカがまさに典型です。

・・・・・・

では、ツキノワグマはどうかというと、・・・・・・、

春冬眠から目覚めると、フキノトウを下剤がわりに食べることから始まり、結構植物質の餌も食べます。秋になると、畑に現れて、トウモロコシとか栗とかリンゴとか、結構農作物が被害にあったりします。つまり、・・・・・・、日本の熊は、雑食なんです。クマタカと違って、餌は結構豊富に存在しているように感じます。

・・・・・・

スポーツフィッシングをする人には人気が多分あるブラックバスは、雑食性で、水草も他の魚の卵も食べてしまうために嫌われています。では、ツキノワグマはどうか。同じ雑食性の動物です。しかも人間にも襲ってくる熊が出ている現状です。これって、ブラックバスよりも嫌われる要素が多い気がします。それでも自然保護団体は、ワシントン条約などを引っ張り出して保護保護と言うんでしょうね。自然保護団体って善意で動いているから、結構たちが悪い。

でもようやく秋田県も重い腰を上げたみたいです。個人的には朗報だと思います。後は猟友会の高齢化がちょっと心配だ。
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Author:kaneya
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真似してもいいけど、その場合は自己責任でお願いします。

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