もっぱら、プァ・オーディオを追求・試行錯誤してます。

Stereo誌2ウェイダクト調整3

角形ダクトを作ったのですが今回あまり納得の行く形にならなかったので、アップをやめようかとも思ったんですが一応アップします。

Stereo誌2ウェイダクト調整3
角形ダクトにしてより絞った形にしていますが、まずはダクト長約4cm。

Stereo誌2ウェイダクト調整3
100Hzに落ち込みがあり、さらに低音部分の出力が小さい感じです。

Stereo誌2ウェイダクト調整3
ダクト長約7cm。

Stereo誌2ウェイダクト調整3
あまり変わりません。

Stereo誌2ウェイダクト調整3
ダクト長約10cm。

Stereo誌2ウェイダクト調整3
100Hzの落ち込みはやや改善してますが、低域の出力は弱い感じです。

200Hzの盛り上がりは、改善できなかったので、ユニット前面の出力による盛り上がりのような気がしてきました。

とりあえず、前回の円形ダクトの10cmで行こうと思います。

あとは空気室に入れる吸音材の量くらいかな。私が手を出せる調整部分は。

Stereo誌2ウェイダクト調整2
ちなみに円形ダクトでの最後の調整でのPAA3簡易測定はこれです。

もう好みの問題ですね。ここいら辺の違いは。

円形ダクトのほうが見かけが良さそうなので、そちらを使おうと思います。とりあえずこんなところで終わりにしましょう。


おまけの動画。

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地元(?)の紅葉

母が亡くなってほぼ1年が経ちました。車いすを載せることのできるレンタカーで紅葉を見に行こうと言っていたのですが、昨年は天候がおかしく、私の地元では紅葉がいまいちの状態でした。そんなことをなんとなく思い出したりしていました。

母が見たがっていたのは、高山の紅葉などではなく、車をちょっと走らせると見ることの出来る場所でした。具体的には、青森県碇ヶ関から小坂町に抜ける山道です。今日は天気も良かったので、ちょっと紅葉がどのくらいになっているか見に行ってみました。

地元(?)の紅葉

地元(?)の紅葉

地元(?)の紅葉

いい感じの色の葉もありますが、こげ茶色になってしまっている葉もあります。もうちってしまった感じの木もありますね。
最高の時期ではないのか、今年の紅葉もちょっとイマイチなのかわかりませんが、昨年よりは色がきれいな感じがしています。

本当は急カーブの連続のところが見応えがあるんですが、結構トラックが走る道でそこはちょっと撮影しづらいため撮っていません。

そんなこんなで、ダクトの作成は遅れています。
地元(?)の紅葉

Stereo誌2ウェイダクト作成試行錯誤

余っている15mm厚MDFを使って、角形ダクトを作成しているところです。

ある程度大きな板から細い板を切り出すのはソーガイドを使ってもズレが結構出てうまく切れないんですけど、まあ見えなくなるところなんで、多少の凸凹は無視。
Stereo誌2ウェイダクト作成試行錯誤

最初は、φ53でしたから、ユニット有効振動半径3cmと比べると、絞り率約72%、次に作ったのはφ42なので、絞り率約49%、今回の角形ダクトは1辺3cmなので絞り率約32%というところです。ユニットの有効振動面積と比べるよりもバックロードのダクト開口面積と比べる必要があるのかもしれませんが、一応の目安ということで。

Stereo誌2ウェイダクト作成試行錯誤
ただ、角形ダクトだと、取付板からはみ出してます。ということは、ダクト取り付け口に入らないということになります。あれ~?

Stereo誌2ウェイダクト作成試行錯誤
仕方ないので、角を斜めカット。(白い)木工ボンドは固まっても、多少ゴムのように変形しているような雰囲気が、ノコギリカット時に感じられました。多分強度的にはマイナスの作業ですね。

Stereo誌2ウェイダクト作成試行錯誤
とりあえずはここまで。後は取付板を切り出さないと。

Stereo誌2ウェイダクト作成試行錯誤
この作業で、また端材がたくさんたまったので、今日はその処理です。午前中1回と午後の1回でコンビニレジ袋1つ分の処理が出来ました。

Stereo誌2ウェイダクト作成試行錯誤
畑兼庭に植えているサツキです。何故か時期はずれの花が咲いてました。葉が虫に食われたりすると時期はずれに花が咲くこともあるそうですが、珍しい感じがします。



おまけの動画。最近は、ジェフ・ベックグループにいたタル・ウィルケンフェルドが気になってます。

Stereo誌2ウェイダクト調整2

前回のアップから結構時間が立ってしまいましたが、まだ調整を続けています。

カノン5Dさんはひとつの要素を変えながら測定し、どこを変えたらどういう影響が出るか科学的にバックロードバスレフに迫っています。
バックロードバスレフについて

でも私の方は、ある程度の音に持って行って、貰ってくれる人がいないかなという考えのもと(でないとまた解体になるので)、あくまで調整として取り組んでいます。ただ元の音がまともでないと結局は何をやっても駄目かも。
Stereo誌2ウェイダクト調整2
前回のダクトの長さを3cm延長しました。
Stereo誌2ウェイダクト調整2
測定結果はこうです。相変わらず200Hzが盛り上がったままです。100Hzくらいも同じくらい出ているなら好みの音になるんですが。

Stereo誌2ウェイダクト調整2
ガムテープで更にリングを固定し、3cm伸ばします。
Stereo誌2ウェイダクト調整2
ほとんど変化なしです。

やっぱりダクト開口を小さくする必要を感じます。

Stereo誌2ウェイダクト調整2
しかし、自由錐ではあと数mm小さくすることが出来るだけです。

ですから、こんなことをやっては見たのですが、あまりに面倒で挫折しました。

まだ角形ダクトのほうが作るのが楽そうですね。そちらの方でやってみたいと思ってます。

kenbe氏からは塩ビ管というコメントを頂きましたが、小さくしたダクトの塩ビ管をどうセットするかに悩みます。私のように前面にダクトをつけると必ずダクトに指を入れて持ち上げることになります。ですからフェルトで固定はちょっと不安です。私の技能では。それからちょうど塩ビ管が入るように穴を開ける方法がわからない。ホールソーを使ったらいいのかな?



おまけの動画。

端材の処理

端材の処理
自由錐の繰り抜いた後の板を寸断したものや、後使わない木製ダクトを寸断したもの、自由錐の作業の際に捨板として使った穴だらけになった板を寸断したものが、コンビニのレジ袋いっぱいになったので、燃やすことにしました。

端材の処理
自作のウッドガスストーブで燃やします。最初は着火剤で盛大に燃やします。この時はかなりくすぶります。着火剤はこのウッドガスストーブでは空気不足なんでしょうね。

端材の処理
着火剤が全部燃えると、蒸し焼きにされた木から出る燃焼ガスが燃えます。こうなるとあまり燻らなくなります。

最も端材の処理で燃やしているので、後から木片を突っ込んでいるので、木片を追加した時はちょっとくすぶります。でもここは田舎なので、あまり気にしないで燃やしてます。

何をしているかとお隣さんが覗きにきましたが、あまり煙が出ない焚き火に感心してました。普通の焚き火よりは煙は少ないと断言できます。

まあ、薪ストーブの家もちらほら残っている田舎ですから、許される処理なのかもしれません。

最終的には、熾火が残ります。そうなったら、ミニ煙突にしている缶詰缶を外して、コンクリートブロックで蓋をして火が消えるまで放置です。後で家庭菜園(のようなもの)に撒き散らしておしまい。

コンビニレジ袋にはまだ半分残ってます。明日も遊べます。


おまけの動画。ジェイク・シマブクロのコードストロークは速いですね。

Stereo誌2ウェイダクト調整1_やり直し

前回の調整ですが、最後の測定は間違ってました。

Stereo誌2ウェイダクト調整1
この測定ですが、実は、・・・・
Stereo誌2ウェイダクト調整1
ダクトや吸音材を置いている、音工房製のダブルバスレフスピーカーでした。
すみません。
ダクト作成中に繋ぎ変えて、測定するときに戻すのを忘れてました。

現在ダクト長約7cmにしてしまったので、再度短いダクトを作って測定しなおしました。

まずは、φ42、ダクト長9mm(板1枚分)です。
Stereo誌2ウェイダクト調整1_やり直し

次は、開口径は同じで、ダクト長約4cm(15mm×2+9mm)です。
Stereo誌2ウェイダクト調整1_やり直し

次は、開口径が同じで、ダクト長約7cm(15mm×4+9mm)です。
Stereo誌2ウェイダクト調整1_やり直し
100Hzの落ち込みは解消できませんね。でも100Hz以下はやや強調されているみたいです。音楽を聞いた感じもややボーボーしている低音がすっきりするというか、ダクトの効果はなんとなく感じられます。でもおそらくもう3cm長くしても100Hzの落ち込みは解消できないような気がしてきました。

なんとなく、更にダクトの開口を小さくしたくなってきました。でも自由錐では数mmしか小さくできません。

さて、手持ちの道具で何とか工夫して開口を小さくしないと。

でも明日は、自由錐の切れ端なんかを燃やして処理しようと思ってます。

Stereo誌2ウェイダクト調整1

昨日、今日にかけて、Stereo誌2ウェイのダクトの調整に取り組んでいます。

なかなかうまくいかずに困っていたんですが、こちらのブログ(カノン5Dさんの『趣味の小部屋』)が参考になりました。

 BHのダクト塞ぎ効果!

バックロードバスレフの本家本元のkenbe氏の以前のブログには確か、ダクトの開口径はユニットの有効振動半径の0.9倍を目安にすると書かれていたような気がしていて、今回は最初その大きさにしていました。もっともここは私の記憶違いかもしれません。もううろ覚えの知識ですから。ですからダクトの開口は約φ53でした。(φ54を目指したのですが、自由錐の調整は難しい。)
Stereo誌2ウェイダクト調整1

ダクトの長さは、約10cmになります。
Stereo誌2ウェイダクト調整1
15mm×6+9mmです。木工ボンドの厚みもあるのでほぼ10cmとなります。

簡易測定ではこうなりました。
Stereo誌2ウェイダクト調整1
100Hzが落ち込んで、200Hzが盛り上がっています。

今回のkenbe氏のブログで、仕上げでダクトを絞ったと書かれていたのに不安を覚えてましたが、やはり開口径は大きすぎたみたいですね。それにもう一つ。以前のkenbe氏のブログでは、ダクトの長さが10cmを超えるとダクトの気柱共鳴の影響が出ると書かれていたような気もする。もっとも、その後にダクト長10cmを超える作例もあったような気もしてますが。ですからこのダクト長も私の場合はうろ覚えです。

 BHのダクト塞ぎ効果!の内容を見ると、ダクトの開口を小さくすると低域が盛り上がるようになっていますね。ですからダクトを絞ってみることにしました。

Stereo誌2ウェイダクト調整1
今度は約φ42です。自由錐でほぼ最小の径です。後は数mmしか小さくできないような感じです。ここいら辺でうまく音がまとまらないと困った事態ですね。

Stereo誌2ウェイダクト調整1
この板1枚でダクトを絞ったところです。ですから、ダクト長は板厚の9mmというところです。

簡易測定はしたんですが撮影は忘れました。でもダクト開口径約φ53、ダクト長約10cmとほとんど同じでした。参考までに前と同じ写真ですが載せておきます。

Stereo誌2ウェイダクト調整1

板1枚では、少し洞窟の反響音みたいなものを感じる時もありました。そのためダクトの長さを長くしてみました。15mm厚のリングを2枚重ねしたものを貼り付けました。
Stereo誌2ウェイダクト調整1
ですから、ダクト長は約4cmとなります。

Stereo誌2ウェイダクト調整1
あれ、今度は100Hz付近が盛り上がっているぞ。

ダクト長をもう少し長くするといい感じになるのかな。

今日はここまで。



おまけの動画。
木工大好きのブログで紹介されていた、ポンタ村上氏の音源がユーチューブにありました。

このような音源をうまく出せるスピーカーにすることがダクト調節の目標ですが、さてどうなるか。

廃材で煮込み料理

秋田県も明日は颱風の影響で雨になりそうです。ですから、今日は廃材の処理を兼ねてモツの煮込みをやってました。

廃材で煮込み料理
薪を燃やすことは温暖化には関係ないということになっています。なぜかというと、植物が空気中にあった二酸化炭素を材料にして光合成によって作られたものなので、燃やして二酸化炭素にしても、二酸化炭素の量の変化には関係ないということになったからだそうです。全く不思議な話です。石炭や石油も大昔の植物やそれを食べた動物が元になっています。大昔の光合成生成物を燃やすのは駄目で、数十年前の植物体を燃やすことは問題ないのだから、温暖化の話自体が科学の問題ではなく政治的な問題なのだと改めて考えさせられます。

廃材で煮込み料理
着火剤を使うと簡単に着火できます。どうもロケットストーブは、ネット上にある情報以外にも何かコツのようなものがあるみたいで、私の作成したものはそれほど火力は大きくありません。噂では、『ゴー』とか『ボー』とか特有の音が出るらしいんですが、普通の薪ストーブが勢い良く燃えた時のような音が時折聞かれるくらいです。どちらかと言うとトロトロと燃えているという印象です。ですから、煮込み料理には使えるかなとやってみました。

廃材で煮込み料理
煮込んでいる最中です。灰が舞い上がったり、煙が立ったりするので、大体は蓋をしたままの調理です。ですからアク取りはしてないです。本当にいい加減な料理だ。

本当は結構匂いのあるモツですから、蓋を開けて煮込んで匂いを外に逃がしたいところですが、それも周りの迷惑でしょうね。

午前中3時間、昼は少し冷まして、午後にまた3時間煮込んでます。

廃材で煮込み料理
今日煮込んだモツはスーパーで買った、いわゆる白モツ(馬の大腸を湯がいたものらしい)と、焼いて食べるねぎ塩風味のコリコリしたモツです。酒とニンニクと生姜も入れて一応は臭み対策はしてます。どこまで効くかわかりませんが。
親父にはコリコリしたモツは歯がたたないので、徹底的に煮込んたところ、どちらも柔らかになりました。

後は小鍋に移し替えて、市販のモツ煮込みのタレを入れて、豆腐を入れて、ちょっと煮込んで冷まして味がしみるのを待ちました。味付けはだから、コツも何もありません。

うーん、缶ビールに合う。金曜日の深夜バスで姉が帰ったので、健康に悪そうだけど食いたいものを作ってみたというところです。

今日は小坂方面へ観光
一応、オスモで塗装しました。まだ撮影してないので前の写真を使ってますけど。オスモは二度塗りはやめたほうがいいということがかりました。二度塗りしたところは数日乾きませんね。

ダクトの長さも少しずつ長くしてますが、現在は実は失敗したバックロードの音になってます。簡易測定で200Hzくらいがふくらんで100Hzがちょうど落ち込んでいるという困った事態。

現在カノン5Dさんがバックロードバスレフを追求しています。
 BHのダクト塞ぎ効果!
そこを見たところ、ダクトの開口を絞ると改善できるのかもと思えてきました。もうダクトの長さは10cm位あるので、そのダクトの出口だけを絞ってみたらどうなるか、そのうちやってみようと思います。これがうまくいったら、ダクトを1から作る作業から開放されるけど、どうなるかな?



おまけの動画。

秋田県の気になる記事

どうやら先月の29日に起こった事件のようです。
男子生徒に暴行受け女性講師重傷 秋田の特別支援学校
リンクは産経新聞ですが、他の新聞では、特別支援学校ではなく、単に高校3年生と報道されています。おそらく特別支援学校に対する配慮でしょうが、無駄でした。読売新聞の秋田版でもこう報道されたみたいです。
秋田県の気になる記事
この画像は2チャンネルから拝借しました。

それにしても、新聞もテレビも全く報道されなくなってしまいました。どうしたのでしょう。気になります。

仕方ないので、ネットで2チャンネルを見たりしてますが、事件が起こった現場はおそらく栗田養護学校でいいのかなと思います。2チャンネルで検討されてましたが条件に合う学校はここしかもう無いみたいですから。

※おそらく被害者が特定されないようにという配慮でしょうか。それとも急に閲覧者が増えた悪影響でしょうか。栗田養護学校のホームページが閲覧できなくなっています。

※犯人名として田所という苗字が2チャンネル上にでてきているようですが、伝統的にデマ情報によく使われる苗字なのかもしれません。こちらは眉に唾をつけて見る必要があるみたいです。

今日のカテゴリーは『妄想または勝手な言い分』です。言い過ぎ(書き過ぎ)御免で書いてますから、そんなのはいらないという人はこの先は読まないで下さい。m(_ _)m

疑問点1
脳挫傷というものすごい暴行を起こしたのに、報道は少年に対して配慮しなければならないのだろうか?

脳挫傷は致命率44%、社会復帰は31%だそうです。不幸にして被害女性が無くなった場合、マスコミの通例として被害者女性は(29歳で成人ですから)実名報道されることになります。(秋田県の教育委員会などが報道規制をかければ別ですけど。でもそれはそれで問題です。)なぜなら、死者からは訴えられることはないから、プライバシーなんで考慮されなくなるんです。でも、犯人の方は、未成年であること、特別支援の生徒であることから実名報道は絶対にないはずです。社会復帰を妨げる事のないようにという配慮みたいです。でも今回の場合はそこまで配慮しなければならないのだろうかという疑問が湧き上がります。

疑問点2
被害者は29歳の臨時講師です。少子化の影響で、一度正式採用してしまうと、教職員は公務員ですから特別なことがない限り首を斬ることができません。ですから今後もすざましい勢いで少子化が予想されている秋田県では正式に採用できないので学校の半数~3分の1くらいは臨時講師です。ただ、そのような状態なので、安い給料なのに普通の教員と同等の仕事(担任)をしている人もいます。でも臨時講師ですから、研修の義務はありません。教育センターなどで行われる研修の対象になっていないのです。ですから、生徒に対する対応がどうだったのだろうという疑問があります。

※おそらくは学校内で研修を行っているでしょう。そうでないとチームプレイ(特別支援学校では授業は複数で行います。)ができませんから。ですからここはあまり考えなくてもいいのかもしれません。

ただ、授業前だとしても、なぜ臨時講師一人が対応するような形になったのだろうという点はちょっと疑問に思います。

疑問点3
29歳というまだまだ長年働ける年齢の被害者です。社会復帰できたとしても脳挫傷ですから障害は残ると思います。ですから保証の対象になるはずです。誰が保証することになるんでしょう? 加害者の親でしょうか? それも気の毒な話です。それとも仕事中に起きた事故ですから、労災(またはそれに準じた保証)からでしょうか。でも臨時講師は労災を受けることができるんでしょうか? もしそれがないとしたら、安い給料で通常の教員と同等の仕事をしているのに、本当にかわいそうです。実際はどうなっているんでしょう?

疑問点4
秋田県のマスコミは、県にとって都合の悪い報道は自粛するという傾向がありそうなので、もしかしたら今後この事件は報道されないのでしょうか。

さほど効果があるとは思えない国民文化祭にマイナスになりそうだということでもしかしたら秋田県ではこの事件は報道されないことになるのかもしれないと、私は妄想してしまいます。

※あくまでも今日のカテゴリは『妄想または勝手な言い分』です。ヨッパライの戯言だと思って下さい。
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Author:kaneya
もっぱら、プァ・オーディオを追求・試行錯誤してます。
真似してもいいけど、その場合は自己責任でお願いします。

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