もっぱら、プァ・オーディオを追求・試行錯誤してます。

miniA7風の次作スピーカー製作 2

miniA7風の次作スピーカー製作 1
前日はここまで作業しましたが、やっぱり圧着していない分強度に不安があります。そのため、こんなことをしてみました。

miniA7風の自作スピーカー製作 2
ソーガイドを用いて、端材から三角材を作ります。

miniA7風の自作スピーカー製作 2
片方に7つ使います。

miniA7風の自作スピーカー製作 2
圧着できていない部分に三角材を貼りました。もう片方も同様にします。

明日には背面板を貼ることができるかな。




クリスマスが近くなると聞きたくなるこの曲。

5枚組のセット。2枚めのラストにこの曲があります。
スポンサーサイト

miniA7風の次作スピーカー製作 1

もう寒くて寒くて、長く作業をすることができません。ですから、休み休み作業をしています。

今回のスピーカーはA7風のスピーカーになる予定です。

共鳴管音道長の実験機、ゆるゆると製作中
何と言ってもALTECのミニユニットですから、A7風のスピーカーを作りたくなるのは仕方のないことでしょう。

このユニット、内部から取り付けますから、吸音材処理が結構難しそうです。ですから、隙間ができそうですが、箱を2分割して吸音材の作業をしやすいようにと考えています。

箱の後ろ側から作っています。

miniA7風の次作スピーカー製作 1
分断している側板・天板・底板で枠を作ります。

miniA7風の次作スピーカー製作 1
背面の板をラップでくるみ、枠を手近にあったマスキングテープで固定しました。

miniA7風の次作スピーカー製作 1
音道の板を木工ボンドで貼ります。勿論底板になっている背面の板には貼っていません。

でも背面の板に接している部分は、ほとんど平らになっているはず。それをひっくり返して背面の板にはり、隙間は木工ボンドを塗りつけてシールしたいと考えています。

まずは今日はここまで。側板にしか固定されていないので、ひっくり返すときにばらばらになりそうなのが怖い。なにせ、圧着できてませんからね。



何日か前に12月22日大館発池袋行、12月25日池袋発大館行の夜行高速路線バスの切符を手配しました。何と言ってもクリスマスが絡みますから、ギリギリに買いに行くと買えなくなります。以前の秋北バスターミナルがあったときは、臨時便が10台くらいでたりしていましたが、現在は臨時便はほとんど増発しないようになったため、切符だけでも早めに確保しておこうと思ったからです。1ヶ月前に購入可能です。ちなみにいとくショッピングセンター近くの事務所から購入したのですが、キャンセル料は100円だそうですから、往復キャンセルで200円しかキャンセル料がかかりません。ただし出発前に手続きしなければならないので、事務所が開いている日中に手続きをする必要がありますけど。
ステレオ誌スピーカーコンテスト表彰式、スピーカー再生技術研究会発表会見に行けるといいな。



おまけの動画。

ちょっと不思議な響きのホテルカルフォルニア。

クサヤvsファブリーズとか秋田犬DMOとか

さ・寒い。私のブログ内容も寒いけど、実際の気温も寒い。

私の住んでいる地域ではとうとう雪が振り始めました。寒くて工作どころではないぞ。とスピーカーづくりの進まない言い訳をしといてっと。

ネットサーフィンしてたらこんな記事を見つけました。
ファブリーズvsくさや…P&Gの“悪ノリCM”に産地カンカン

・・・・・

これ、そんなに騒ぐことでしょうか? 実は私、まだクサヤには遭遇したことがないので、どのくらいの匂いかまったく想像つかないんですが、お酒を飲んで多少嗅覚を麻痺させた後でないと、おそらく近づけないと感じています。
クサヤほどではないでしょうが、我が家では、親父自家製のイカの塩辛を絨毯にこぼしてしまい、しばらく悪臭に見舞われたことを思い出します。外出から帰ると家の中がイカの塩辛臭い。外出するたびに鼻がリセットされるので、あの匂いにはまったく閉口しました。

怒りを発したのは、八丈島の議員さんのようです。リンク記事から引用すると、

----引用開始----
「漁師や生産者はもちろん、くさやを好きな人が見たらどう感じるか、ショックで悲しむのが分からないのか、それを考えずに作っているようにしか思えません。くさやは生産者や島の住民にとっては欠かせないソウルフードです。300年以上にわたって守り継いできた伝統食を、こんなくだらない演出で侮辱するのは許せないと言っています。地元の貴重な産業にどれだけの影響力を及ぼすか、想像できないのでしょうか。意図はなくても結果としておとしめています。お客様相談室にメールを送ったら、『今後CMを制作する際の参考にさせていただく所存です』という返答でした。同じようにブルーチーズを箱に入れて検証したら、世界中からクレームがくるはずです」
----引用終了----

これが、クサヤ対ファブリーズのネットCMに対する意見のようです。

でもねぇ。・・・・・
私が八丈島に転勤して、地域の人に受け入れられなければならない立場になったら、我慢して食べると思います。食べるととても美味しいらしいから(旨味はタンパク質が分解されてできるものなので旨味は豊富だと思われる)、一度食べたらやみつきになるかもしれない。でも八丈島の人たちでも、他所から来た人に、無遠慮にクサヤの干物を焼いたものを勧めたりはしないと思うのですが。この匂い大丈夫ですか、ぐらいは一応聞くでしょう。

・・・・・・

個人的に、伝統だから大事にしなければならないと言われると、本当にその伝統、それほど大事なものなの?と聞き返してみたくなったりします。

秋田県の無形文化財に根子番楽というものがあります。これは多分かなり価値のあるものなんでしょう。でも、個人的に疑問を感じていますが、根子番楽が伝わっている地域は超過疎化の地域で、伝統を伝える人材がもうほとんどいない状態です。超過疎化で、確かその地域に学校はなかったと思います。(廃校によって)ですから、伝統を伝えるため、近隣の学校の子供達に伝統を伝えています。でもねー、地域にほとんど子供がいないのに、伝統を守るために周りの子供に伝えるというのは、祭りの趣旨として変ではないのかな? 限界集落の伝統は無視していいのかと言われると、それもどうなのかなと思いますが、あまり関係ない隣の地域の人に伝統を伝えるのもおかしくないかなという素朴な疑問です。

時代が進むにつれて消えてしまう伝統もありますが、それは寂しいけど、仕方のないことで、伝統だからと盲目的に後世に伝えなければならないというのはおかしい。

我が家では、イカの塩辛をこぼした絨毯に、ファブリーズを吹きかけた所、数日で匂いが消えました。ちなみに絨毯にはまだ塩辛のシミが残ったままです。すごいぞ、ファブリーズ! 私はクサヤの肩ではなくファブリーズの肩を持ちたい。

とは言え、地元で愛していた物が変な扱われ方をすると頭にくるのは判る。

秋田犬PR動画再生110万回 「3D」連携で外国人誘致
の記事で、秋田犬DMOの動画が台湾などで、ものすごい数再生されているという記事です。でも、その動画が私からすると秋田犬のイメージをぶち壊すとんでもないものにしか見えない。八丈島の議員さんの怒りがわからないわけでもないんです。クサヤの入ったケースに鼻を入れて臭がる映像とクサヤとファブリーズを入れたケースに鼻を入れて臭くないと並べて比べられたら、クサヤのイメージを悪くすると感じるのもなんとなくは分かる。

でも秋田犬DMO関係者は秋田犬のイメージを壊しているような動画がたくさん見られていることに不安を感じないのかな? とても不思議です。

それにしても、新聞は議員さんとか行政には弱いんだなー。それに反するような記事はまず見かけない。そちらのほうが問題かもしれない。ペンは剣よりも弱くなったんだろうな。



おまけの動画。ファブリーズの動画はどうやら削除されているようで見つけられません。代わりにこれ。


kenbe氏設計FE83SOLバックロードバスレフ修正版

kenbe氏のブログ、kaneyaさんのコメントへの返信で、
>kaneyaさんが、僕の漫画図を大変ありがたいことにキャドで正書をしてくださいました。感謝!感謝!
>その図面を、拝借させて頂いたことで快諾の返事として下さい。
とのこと。ハハ、感謝されてしまった。大したことしてないのに。

ということで、調子に乗って修正版です。
kenbe氏設計FE83SOLバックロードバスレフ修正版

>実際のバックキャビは、150mm程度かと思いますが、もう少し大きくても良いのかなと180mmと明記しましたが、(以下略)
とのことだったので、150mmは概算値であることと、少し大きめでもいいと感じておられるようなので、バックキャビは160mmとしています。

>三分割になっているスロート部ですが、ほぼ均等になるように35mm(34mm)間隔にしています。
とのこと。以前の図で55という数値があったので、それに近い54mmを入れてみたのですが、詳細がわかったので修正です。普通に考えれば等分ですよね。

>斜材部分の寸法は225mmを215mm位かと思います。
>塩ビ管と斜材の先端は、10mm程度のクリアランスです。
とのこと。そのため、200mmから225mmに変更し、取り付け位置を前回は側板のちょうど中央にしていたのですが下から220mmの位置に変更しました。斜めカットはかなり難しく、1°ずれると塩ビ管にぶつかる可能性もあるので、14mm隙間があく状態にしてます。斜めカットに自信のある人はもう5mm下でもいいかもしれません。



次作は貰ってくれる人を見つけてから作っていますので、何とか完成させなければいけません。
衝動買いしたこんなものもありますしね。

kenbe氏設計FE83SOLバックロードバスレフ修正版
φ40のホールソー。両面からカットして、ギリギリ12mm厚のMDFがカットできました。18mm厚赤松集成材ではカットが無理なのでちょっと失敗したかなと感じてます。

kenbe氏設計FE83SOLバックロードバスレフ修正版
今回のユニットは開口径φ58なので、その口径のホールソーです。この口径のユニットはめったにないので自由錐でも良かったんですが、つい買ってしまいました。内部にバネが付いていないので、隙間から何か差し込んで、くり抜いた円盤状の木材を押し出す必要があります。

ついでに、私の工作は主に8cm口径ユニットがメインなので、φ73とφ76のホールソーも購入しています。

kenbe氏設計FE83SOLバックロードバスレフ修正版
さて、どう工作していったらいいものか。



おまけの動画。

勝手に図面化・kenbe氏設計FE83SOLバックロードバスレフ

実は私FE83SOLを購入していました。だって、FE83ENと2000円くらいしか違わないわけですから、限定ユニットとしてはコストパフォーマンスがいいに違いない。フレームが打ち抜きで安っぽいのは仕方ない。そう思うことにしよう。

ということで、kenbe氏のブログ記事から勝手に図面化させてもらいました。そのうち挑戦だ。ということで勝手に公開してしまいましたが駄目なら連絡を。その場合は記事を削除します。

納得の鳴りっぷり
マイクロ・トレーダーさんへの返信

勝手に図面化・kenbe氏設計FE83SOLバックロードバスレフ
スピーカーターミナルは作図していませんので、背面の適当な位置に追加する必要があります。

図面を見やすくするために、小口に着色しています。また、自由錐・ジグソー(?)で穴あけ・切り欠きしているところは、小口の着色を変えています。

素材のサイズは寸法線の中心に数値が来て、板と板の隙間とか、板と板が重なった長さは寸法線の上に数値が来るようにしていますが、慌てて作っているので板と板の隙間でも寸法線の中央に数値が来ているところもあります。また、kenbe氏のブログで数値の出ていないところは勝手に想像して作っています。



おまけの動画。

ウクレレワークショップ in 大館市民文化会館8回目

12月21日は、大館市民文化会館で行われるウクレレ練習会の最終日です。

ウクレレワークショップ in 大館市民文化会館8回目
演奏の入り方の確認を板書しています。その後は練習です。



12月3日に大館市民文化会館で行われる、ウクレレコンサートですが、12月22日現在、文化会館のホームページでも大きな宣伝は打たれていませんね。でも12月の日程の中にはちゃんとはいっています。

http://odate-bunka.com/raigetsu.htm


12月3日14:00~16:00に1階中ホールで行われる鈴木昭寿ウクレレコンサートがそれです。入場券は500円で、市文化会館で購入することができます。

※私の方にきた5枚の券は返却したので文化会館で購入お願いします。

※鈴木昭寿さんのホームページはこちら。参考まで。



おまけの動画。

フラガールの中でのウィッシュ・オン・マイ・スター。誰かタブ譜持ってないかなー。

ホームセンターのカット精度に悩む

貰い手を見つけてから制作にかかる次作スピーカーですが、カットが終わり自宅に運びましたが、カット精度に悩んでします。

ホームセンターのカット精度に悩む
デジカメのレンズ内部にまでゴミがはいってしまったので、日中の撮影はハレーションだらけでになります。すみません。見づらい画像で。

私は地元のホームセンターのコメリパワー店でカットを行っています。直線1カット30円と、他の店よりも20円安いからです。しかし、同一サイズになって欲しいところが微妙にずれていて残念感がいっぱいです。

カット精度が1mm以上ズレている場合は、材料代はお店持ちで再カットしてくれるそうなのですが、ズレは0.8mmといったところでしょうか。再カットは無理です。どうしても再カットしたい場合は、また板を買ってカットを頼むしかないです。

実は、このサイズのところは1回でサイズを決めてカットしてほしいと伝えているのですが、多分別のサイズのカットをしてからまた再度サイズを戻してカットしたのでしょうね。そうでなければずれる理由がわからない。(ちなみにサイズは70mm)

でも、なんとなく強く向こうに言えません。と言うのは・・・・・。

板材のサイズの修正の試行錯誤
前作の、この写真を見せてサイズの1mmのズレをもう少し少なくはできないかと申し入れした所、そんな難しいことを言うなら後来るなと言われてしまったので。誤差範囲1mmには収まるカットは向こうはしているのですから、向こうの言い分もおかしくはありません。客商売としてはどうかなというところはありますが。でもその点を付いても裁判ネタにもならないでしょう。
それに1カット50円のホームセンターでカットしても1mmの誤差は許容範囲です。高い値段を払って同じことが起こることも十分考えられる。何より、直角がきちんと出るパネルソーのカットでないと、スピーカーエンクロージャーは作りにくいのも確かで、頼るしか無い。

実は、こうなる可能性は多分あるだろうと感じていたので、予備の板もカットしていたのですが・・・・。

ホームセンターのカット精度に悩む
手前が呼びの板。0.8mmほど小さくなっている部材を分けて・・・。

ホームセンターのカット精度に悩む
予備の板に合わせてみた所、・・・・・、予備の板も0.8mm短いじゃないですか。

参ったなー。

さてどうしたらいいかな。

それと、カット精度を上げる方法は何か無いもんだろうか。



おまけの動画。

タブ譜を探してますが、まだ見つかっていない曲です。


最初にCD化されたウィッシュ・オン・マイ・スターはこのCDの中に入っています。

ウクレレワークショップ in 大館市民文化会館7回目

秋田県は秋口は結構雨が降ります。そのため、なかなか出来損ないの箱を処分できないでいますが、なんとかこの箱は処分できました。
開管共鳴管製作 8
スプレー缶で塗装している開管共鳴管1号機です。

MDFで制作したので、トンカチで叩いて、板を割り、焚き火の要領で処分です。

ウクレレワークショップ in 大館市民文化会館7回目
別の日ですが、余っている端材も焚き火です。

ちょっと遅れましたが、ウクレレワークショップ7回目です。11月11日に行いました。

ウクレレワークショップ in 大館市民文化会館7回目
コードストロークに表情を付けるため、クレッシェンドの追加です。

ウクレレワークショップ in 大館市民文化会館7回目
楽譜の一部変更の説明板書です。おそらくこれだけ見てもわからないだろうけど。

ウクレレワークショップ in 大館市民文化会館7回目
練習後、コード引き演奏のほうが盛り上がる感じがするということで、演奏順が変更に。ホワイトボードの丸ナンバーが逆になっていますね。

さて、・・・・。

12月3日、大館民文化会館で講師のすずきあきとしさんのウクレレコンサートが行われます。それに相乗りする形で私達も演奏させてもらえるそうですが、・・・・。ウクレレワークショップはそのための練習会だったのね。

できれば大勢の人に聞いてもらいたいということで、入場券を5枚渡されました。1枚500円です。
もし、文化会館に行っても買えなかった人おられましたら、メールで私に連絡して下さい。おそらく私の持っている分は大部分残ると思いますから。
ちなみに、ウクレレコンサートは13:30開場、14:00開演です。

ウクレレワークショップはもう1回のこっています。詳細はそのときにまた。



おまけの動画。
埋め込みが無効化されてましたので、リンクを張ります。
ビクター・ベイリーのベースソロ(バードランド)

開口端補正は0.61rとするのが良さそうに思える。

開管共鳴管実験機内部構造。・・・・・あ、石投げないで。失敗作だから。の最後の方で、

共鳴管の開口端補正は0.82rと0.61rのどちらが誤差が少ないのでしょうか?

という疑問を出していましたが、0.61rの方がズレが小さいのではないかという気がしてきました。

『長岡鉄男はなぜ開口端補正を0.82rとしたのか』でグーグル検索をかけたところ、

開口端補正の測定

というpdfを見つけました。そこに書かれている内容を一部転載させてもらうと、

----引用開始----
1859年Helmholtzは無限大のつば板(フランジ)の場合は0.82R,つば板がない場合は0.58Rと求め,1947年 H.Levine and J.Schwingerは波長が長い極限でつば板がない場合は0.6133Rと求め,実験値は0.58Rから0.66Rの範囲であることを見いだした。
----引用終了----

とのこと。

長岡鉄男氏はどうやらヘルムホルツの研究結果を用いているのでしょうね。

でも現実の共鳴管の場合は、つば板がないことが多いので、実際の共鳴管では高校物理で習う0.61rのほうが誤差が少ないのではないかなと感じる。

ちなみに、
共鳴管実験機ようやく製作へ
この開管共鳴管実験機では9cm×9cmですから、0.82rと0.61rでは1cmくらいの違いです。現実はどちらを使ってもそれほど大きなズレはないのかな?

ということは
開管共鳴管実験機内部構造。・・・・・あ、石投げないで。失敗作だから。
この形では、癖を取ることは完全に無理ということになりそうですね。



おまけの動画。

最近購入したクリスマス用フォープレイはこちら。

大館市民は駅ビル計画に不満か。

前日の記事の続きです。11月10日の北鹿新聞の1面です。

大館市民は駅ビル計画に不満か。
大館市民は駅ビル計画に不満か。
大館市民は駅ビル計画に不満か。
駅ビルにテナントを置かないことに関して、早速意見が出されています。

そりゃそうだよな。

大館市民は駅ビル計画に不満か。
記事にあるように、コンビニが一番妥当かな? あまり大きい駅ビルになるはずがないから。



おまけの動画。ジャコのデモテープをCD化したものらしいです。デモ演奏は素晴らしい。アマゾンに注文してしまいました。


プロフィール

kaneya

Author:kaneya
もっぱら、プァ・オーディオを追求・試行錯誤してます。
真似してもいいけど、その場合は自己責任でお願いします。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
趣味・実用
3644位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
784位
アクセスランキングを見る>>
カウンター
2014年5月19日カウント開始