もっぱら、プァ・オーディオを追求・試行錯誤してます。

開管共鳴管ダクト調整 1

音工房ZのZ701-FE103Solの注文しました。
Stereo誌コンテストの応募締め切りに間に合わせるために、仮のダクトで制作していましたが、やっぱりもう少し太いダクトのほうが良さそうなので、塩ビ管内径φ40から、φ50に広げることにしました。それで、板を両面テープで貼りホールソーを使ってみたのですが、塗装後のためか、ホールソーが滑ってしまいます。更に、両面テープでは貼り付ける力がないのか木片も移動します。

幸い、ダクトのネジ止め用の穴がありますから、それを利用して木片を固定することにしました。

開管共鳴管ダクト調整 1
端材を使い木片を作ります。

開管共鳴管ダクト調整 1
これでどうだ。

開管共鳴管ダクト調整 1
これだ、この方法は使える、と思ったんですが、ホールソーの長さが足りず貫通できていません。

一歩前進、三歩下がる。かな。





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