もっぱら、プァ・オーディオを追求・試行錯誤してます。

Stereo誌ムック付録ユニットの詳細が紹介されてました

わたしの住んでいる大館市では、書店からStereo誌が消えてしまいました。売れないということにようやく書店が気がついたようです。そんなわけですから、付録ユニットの詳細を立ち読みで知ることが不可能でしたが、Stereo誌のブログを覗いてみたら、詳細が報告されていました。

今年の特別企画スピーカーユニットは、MOOKの付録として2モデル!

今回はFostexだけでなく、パイオニアのユニットを選ぶことも可能になりました。

それで、パイオニアのユニットの周波数特性を見てみたら、違和感が。

なぜF0でインピーダンスが減少しているんだ? と思ったんですが、よくよく見たら、インピーダンスの目盛りがFostexの表し方と逆になってました。

これが、パイオニアの表し方なんでしょうか? わたしは遅れて自作をはじめた人間なので、興味を持ち始めたときに流行っていたのが、Yosi9でした。その頃は自作用ユニットとしてパイオニア製ユニットはない時代です。もしかして過去のパイオニア製ユニットのインピーダンス特性図はやっぱり目盛りが逆だったんでしょうか? どうでもいいことが気になってしまった。
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