もっぱら、プァ・オーディオを追求・試行錯誤してます。

コメントへの返答遅れてすみません

私のブログにしては珍しく、3人からコメントが付いたのに応答が遅れてすみませんでした。

帰省中の姉が、飼い猫のためにマタタビの実を買うついでに角館観光もしたいと言い出し、そこに出かけたり、帰る前の買い物に付き合ったり、深夜夜行バスを辞めて新幹線に変更したために盛岡まで送ったりと結構忙しく過ごしていたためです。

角館観光の証拠の1枚。
コメントへの返答遅れてすみません
樺細工なんかの伝承館で行われた、神代の踊りの披露。小学生くらいの女の子が可愛いです。

その帰りに、阿仁町の道の駅、またたび館で、乾燥またたびを購入して帰ってきました。

・・・・・・

それでは、コメントへの応答へ。

>Suzukiさん。
私も丸ノコはちょっと怖いと思ってます。
市販の、丸ノコの刃が見える丸ノコ台も使ったことがありますが、刃が上に出ているのは危険性が高そうな気がします。なんというか、私の場合は固定がうまくいかず、丸ノコの振動で微妙にノコ刃のズレが出たりしてました。
ですから、斜め切りしない丸ノコの直線切りジグは、かつて、kenbeさんのブログでも紹介されたこともありましたし、刃が下向きなので、かえって市販の丸ノコ台よりも安全かもしれないと考えています。

角度切りしようとすると、とたんに難しくなるのがなんとも・・・・・・・。本来は、トリマーテーブルを使うか、NCルーターの作業なのかなと感じたりします。

今年は再生研参加できないのですが、盛会となることを期待してます。

>kenbeさん。
現在、工作は遠慮中なので、このカットも妄想段階なわけで、・・・・・・・。

45°カットした板は圧着は私は諦めてました。
妄想スピーカー 鳴門巻きスパイラル
この制作をした時は斜め45°は、無理を言ってカットサービスの担当者に行ってもらいました。貼り付け時は、完全に放置状態で、圧着をかけたのはもう1枚の側板を貼り付けるときでした。

ちなみにカットサービスでは、このような卓上スライド丸ノコを使用して45°カットを行ったようです。でもあまり幅の広い板の45°カットはサイズ的に難しいようですね。


コメントとは関係ないけど、パイオニア製のMOOK付録ユニットの製作記事、期待してます。

>ヨネ(木工大好き)さん

>丸鋸でやるのであれば、下一辺は角度切せず寸法出しに使い。
>左上と右上のニ辺で角度を出して接着し。

ということであれば、2辺の木材は108°でカットでしょうか?
まあ、108°でも何とか自作ジグで角度切りできそうな気はします。18°傾ければいいわけですから。やってみないとわからないけど。

数学的にはできても、現実には微妙に角度が変わることもありそうな話です。そうなれば、現場作業で修正していくほうが楽というのも頭では理解できます。でも私の場合、修正はとにかく出っ張りをランダムサンダーで削るくらいしか方策を持ってないので、さてどうしたらいいものか。やっぱり鉋を手に入れ、その手入れとか技能を覚えないといけないかな。でも私は刃物を砥石で砥げないからどうしよう。

まあこんな低レベルの技能しか無い私ですが、今後ともよろしくお願いします。



なんと、アマゾンアフェリエイトでこんなものまで販売してたとは。


姉によると、乾燥したまたたびの枝よりは、猫に効果があるそうで、もしかすると敏感な猫では効果が出すぎるかもしれません。姉の飼い猫は、他の猫よりもまたたびに耐性があるのか、乾燥したまたたびの枝はあまり反応しないそうですが、乾燥またたびの実では酔っぱらったようになったそうですから。

ただ、これ、猫用でなく、またたび酒用として売っているもののようですね。猫に使用は危ないかな?
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